山形の土木工事【石川建設産業】

多種多様な土木工事のニーズに応える

道路、河川、上下水道など多種多様な土木工事のニーズ。地域社会のこれからを、自然と人に優しい関係から想像します。
どんな小さなことでもご相談ください。優秀なスタッフがすぐに対応いたします。

実績紹介

当社の土木一式工事、とび・土木工事、舗装工事の各工事実績をご紹介いたします。

  • 【山形】市道山形停車場医学部線桜田新橋補修工事

    市道山形停車場医学部線桜田新橋補修工事

  • 【山形】市道新出羽高擶線道路改良工事

    市道新出羽高擶線道路改良工事

  • 【山形】金山川外河川災害復旧工事

    金山川外河川災害復旧工事

  • 【山形】村山高瀬川渓流保全工事

    村山高瀬川渓流保全工事

  • 【山形】村山高瀬川渓流保全工事

    村山高瀬川渓流保全工事

  • 【山形】一般道宝沢坊原線法面保護工事

    一般道宝沢坊原線法面保護工事

  • 市道漆山灰塚線道路改良工事

    市道漆山灰塚線道路改良工事

  • 主要地方道山形朝日線車道改良工事

    主要地方道山形朝日線車道改良工事

土木工事実績

公共・元請け

H28.8 平成28年度道路改築事業(防災安全)主要地方道山形山寺線工事用道路設置工事
H28.6 平成27年度(明許)災害に強いみちづくり事業一般道宝沢坊原線法面保護工事
H29.8 市道漆山灰塚線道路改良工事
H29.3 現年災)外28年災4102号坂巻川外河川災害復旧工事
H29.9 平成29年交通安全道路事業白鷹線視距改良工事
H29.3 (0県債)主要地方道山形山寺線側溝整備工事
H30.1 平成29年度八幡堂川渓流保全工事
H30.8 市道西部工業団地村木沢線上の沢川橋橋梁整備工事(下部工)
H30.8 橋梁長寿命化修繕事業市道山形停車場医学部線桜田新橋補修工事
H30.8 平成30年度土砂災害対策事業(砂防自然災害防止)村山高瀬川渓流保全工事
H30.5 エスポワールヒルズ東山形造成工事
R1.7 雨水管整備工事(立谷川三丁目第227工区)
R1.6 雨水管整備工事(大野目三丁目ほか第211工区)
R1.10 橋梁長寿命化修繕事業市道山形停車場線桜田新橋線(R1)

民間・下請

H28.7 中山町立中山中学校既存解体工事
H29.5 山形駅西口拠点施設建設工事
H29.4 (仮称)富士化学塗料㈱山形営業所新築工事
H29.4 山形エムシー㈱新塗装工場新築工事
H29.5 山形重粒子
H29.12 セブンイレブン立谷川店新築工事
H29.1 シャチハタ㈱山形工場事務所新築工事(外構工事)
H30.9 天童市内一日町宅地造成に伴う常用工事
H30.4 シャチハタ山形工場Ⅱ期工事
H29.9 (仮称)山形寒河江新工場計画 基礎工事
H31.4 デンソー山形2期工事新築工事基礎・型枠工事
H30.12 ドコモ山形特高化建築工事
R1.8 鶴岡スタンレー
R2.3 長井庁舎
R1.5 米沢庁舎
R1.5 七日町開発

舗装工事実績

H28.9 (耐震)配水管更新工事(あかねヶ丘二丁目工区)に伴う路面復旧工事
H29.3 (耐震)配水管更新工事(桧町四丁目第1工区)に伴う路面復旧工事
H29.9 (耐震)配水管更新工事(桧町三丁目第1工区)に伴う路面復旧工事
H29.9 平成29年度(地債・舗装)山形天童線舗装補修工事
H29.1 山形立谷川エネルギー改修施設外構&舗装工事
H30.3 平成29年度(ゼロ県債)道路保全事業山形天童線側溝整備工事
H31.3 (耐震)配水準幹線更新工事(内表工区)に伴う路面復旧工事

土壌汚染浄化工事について

平成15年2月に土壌汚染対策法が施行されました。
有害物質等を扱う事業場または工場だった敷地を売買する際、その後、不特定多数の人が出入りする用途へ土地が利用される場合、原則的に土壌汚染の有無を調査することになりました。
当社では、これまで培ってきたノウハウを存分に活かし、 「迅速・的確な調査」・「低コストの浄化措置」など、皆様のご要望にお応えしていきます。

土壌汚染対策法についての詳細

土壌汚染状況調査についての詳細についてご紹介します。環境省の土壌汚染対策法によると、「土壌汚染の状況を把握するため、汚染の可能性のある土地について、一定の契機をとらえて調査を行う。」とあり、2つの調査内容を目的として行われます。

1.法令によって使用廃止となった有害物質使用特定施設に係る工場や事業所の土地を調査することです。該当する工場や事業所は、環境大臣が指定する機関に調査を依頼し、都道府県に結果を報告します。 なお、有害物質使用特定施設とは、有害物質の製造、使用又は処理をする水質汚濁防止法の特定施設のことを指します。

2.土地汚染による健康被害が生じる恐れのある土地の調査です。都道府県知事が認める、人体に健康被害の恐れがあると認めた土地を、所有者に対して、「調査依頼をして、都道府県に報告します。

土壌汚染浄化工事施工の流れ

当社の土壌汚染浄化工事に於いての施工の流れをご紹介します。

Step.01

表層調査
敷地内の調査地点を決め、表層部分の土壌に何が含まれているかを調査します。
Step.02

ボーリング調査
10mの深さまで掘り下げ、地下に浸透していく有害物質などを調査します。
Step.03

浄化処置
土壌汚染の原因を薬剤散布・土壌混練で封じ込めます。また、薬剤等では取り除けない土壌は掘削し処分場で廃棄します。
Step.04

整地
施工後の調査により、有害物質が検出されなくなりました。住宅用地などへの転売も可能となります。

土壌汚染浄化工事のメリット

土壌汚染浄化工事をすることで、環境や生態系の保護のほか、そこに住む人の健康を守ることができます。また土壌汚染された土地は、資産価値が下がり、土地利用に制限がかかり、売却時になかなか売れないなどのデメリットも生じます。土壌汚染工事をすることで、被害拡大を防ぐことも可能です。
当社では低コストで土壌汚染の原因を防げます。不要な土壌の処分に困りません。